伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
194 11, 398 34, 908 24, 616 276 8, 783 H28年度
80, 175 0 0 0 0 80, 175 80, 175
0 11, 398 42, 682 35, 082 1, 815 6, 811 H29年度
21. 96 97, 788 0 0 0 0 97, 788 97, 788
総合計画141ページ 予算書45ページ
行政情報化の進展は目覚ましく,今後とも住民サービス向上や事務効 率化のためのICTの利活用が求められている。
地域イントラネットワーク及び職員用シス テムの安定稼働のための運用管理
【平成30年度 事業内容】
地域イントラネットワーク及び職員用シス テムの安定稼働のための運用管理
【平成31年度 事業内容】
地域イントラネットワーク及び職員用シス テムの安定稼働のための運用管理
【平成32年度 事業内容】 市の公共施設間を結ぶ地域イントラネットワーク及び職員用システム
の整備・運用と,市民等へ電子申請・施設予約・地理情報等のサービ スを提供するとともに,災害時の安全対策やセキュリティ対策を実施 する。
地域情報管理事務経費
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
市民及び行政職員,教職員,文化・スポーツ振興事業団職員 0502
地域情報管理事務経費
主要事業 01
02
継続 ( 年度~ 年度)
業務を遂行するにあたり,ICTの利活用は必須であり,行政職員や 教員等の事務効率化や市民サービスの向上を図る。
01
情報通信基盤整備を促進し,市民の利便性向上と職員の事務効率化を 図る。
12 平成30年度
11 需用費 12 役務費 13 委託料
14 使用料及び賃借料 15 工事請負費
19 負担金補助及び交付金
5協働で進める持続可能なまちの実現( 自治・行財政運営)
5- 3情報化社会に対応した行政体制づくり(市民生活・行政・情報 ①行政サービスの充実
5電子行政の推進
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
12. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 ネットワーク及びシステムの安定稼働のため,委託業者との定期的な会合を行う。
12. 00 12. 00 12. 00
0. 00 0. 00 0. 00 委託業者との定例会の開催
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
ネットワークおよびシステムの安定稼働のため,必要なバージョンアップ等を引き続き実施していく。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
回
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
地域イントラネットワーク及び職員用システムの安定稼働のため必要な事業である。
地域イントラネットワークは市が運用管理するべきであり,職員用システムについても同 様である。
ネットワーク及びシステムの運用管理に係る手段は妥当である。
現段階で妥当であると考える。
事業の内容から,受益者の偏りは見られない。
おおむね順調に進捗しているが,ネットワーク強靭化に伴い導入したSASTIK等に関 する職員の習熟度に差異がある。
おおむね順調であるが,SASTIK等に対する継続的な指導が必要
ネットワークおよびシステムの安定稼働のため,必要なバージョンアップ等を引き続き実施していく。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
1. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 年間を通じたネットワーク及びシステムの安定稼働
1. 00 1. 00 1. 00
0. 00 0. 00 0. 00
ネットワーク及びシステムの安定稼働 年